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ハーバルネイチャーとは
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  • 草木染め(ヘナ・インディゴ等)は、髪を自然な美しさで柔らかな仕上がりで染める最適な方法です。


現在ダメージを伴いつつ、白髪染めをしている方はどのくらい日本にいるのでしょうか?
ブリーチを使うヘアカラー<酸化染料>(白髪染め)は全体の80%以上を占めているのではないでしょうか?

その中で、肌の弱い方、頭皮にトラブルなどがあり染めていない方もいると思いますが、
染めている方の中には、ヘアカラー中「しみたりしたらお伝えください」という美容師の声掛けには「大丈夫です」と答え、
無言で「少しピリピリするな」「痛いというと染められないからガマン」など耐えている方も多くいると思います。

かゆみやかぶれなどはないけれども、
度重なるヘアカラーやパーマで髪のコンディションに不満や不安を持っている方はさらにいるのではないでしょうか?



ヘアカラー<酸化染料>の登場以来、染まるけど、傷むのは仕方がない時代が100年近く続いています。



ダメージ(損傷)を受けているのは、髪だけではなく頭皮もです。
また現代は必要以上にシャンプーで洗いすぎている時代でもあるのです。
その2つの無意識な反復は、パサつき、薄毛、色落ちした化学染料が背中などに付着するなど
新たな弊害も生み出しています。

「シャンプーをやめると、髪が増える」の著者 宇津木隆一医師も「ヘアダイは肌に最悪」と述べられています。


インドには5000年も前からヘナ(メヘンディ)という
結婚式や祭事などで使われているハーブがあります。


新婦に様々な紋様を指先から腕にかけて施します。
また染色としての利用される他にも髪や頭皮のトリートメントとして男性にも広く使われとても親しまれています。
ブリーチなど髪や頭皮に負荷のかかる<酸化染料>との違いは、染める度に髪や頭皮環境が改善していきます。
傷みをともなわない草木染めで髪を染めて、髪は本来のやわらかさとツヤを取り戻してください。

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